次世代民間エスクロー認証・決済
売主・買主双方の意思と資金の流れを、第三者として認証・保全します。

サービス概要
売主・買主双方の意思と資金の流れを、第三者として認証・保全します。
- ●対面・オンライン双方に対応するエスクロー設計
- ●対象物の鑑定結果と資金移動を分散台帳で連携
- ●条件達成時のみ決済を実行する条件付き決済
選ばれる理由
01
条件付き決済を、自律的に
対象物の引渡し・鑑定確認・契約条件など、合意条件が満たされたときにのみ決済を実行する仕組みを、当社が第三者として保全します。
02
鑑定結果と資金移動を連動させる
鑑定・査定の結果を分散台帳上で資金移動と連動させ、二重支払・無効売買・差し替えなどを物理的に防ぎます。
03
対面・オンラインの双方に対応する
国内外の取引、対面決済・オンライン決済どちらでも同じ仕組みでご利用いただけます。
ご利用の流れ
ご相談から実施、納品までの基本的な流れです。案件の規模・対象物の点数によって、 所要期間とフェーズ構成は個別に調整いたします。
ステップ01
エスクロー設計のご相談
取引内容・条件・対象物・スケジュールをお伺いし、保全スキームを設計します。
ステップ02
エスクロー契約締結
売主・買主・当社の三者間でエスクロー契約を締結します。
ステップ03
資金預託・条件達成の検証
資金を当社のエスクロー機構に預託し、条件達成を分散台帳上で検証します。
ステップ04
決済実行・記録の保全
条件達成を確認したのち、決済を実行。証跡は分散台帳上に保全されます。
料金について
料金は対象物の点数・取引金額・スケジュールによって個別に算出いたします。 まずはお気軽にご相談ください。守秘義務契約(NDA)を締結のうえ、 業務範囲とお見積りをご提示し、内容にご納得いただいてから契約に進みます。
相談・初回お見積りは無料です。強引な営業は一切いたしません。
まずはお問い合わせください
無料で相談するよくあるご質問
Q個人間取引でも利用できますか?+
個人間・法人間の双方でご利用可能です。取引内容・金額に応じて、必要なスキームを設計します。
Qオンライン取引にも対応?+
対応可能です。対面・オンラインのいずれでも、同じ仕組みでご利用いただけます。
Q決済通貨は?+
原則として国内法定通貨を前提としますが、案件に応じて柔軟に対応いたします。詳細はご相談ください。
Q決済が実行されなかった場合は?+
条件が満たされなかった場合、預託資金は所定の手続きを経て返金されます。具体的手順は契約で明確化します。

お問い合わせ
真贋鑑定からエスクロー決済まで、対応領域・料金感はすべて個別に ご案内いたします。守秘義務契約(NDA)のうえ、無料でご相談を承ります。


